フランス&アルザスレポート最終章(笑)

パリ最後の夜、ガレ・ド・イストにて晩餐会でございます。。。

榎さんと私

富田さんとゆうきさん

朝から飲みっぱなしグロッキー

アンドゥイエットをご堪能

私の肉・肉・肉。

パリ・アルザス最高~!!

今後とも、ジョンティを愛してくださいませ。宜しくお願いいたします。

P・S ちなみに、今朝体重測ったら3kg増量しておりました。フランス太り~(笑)

失礼いたします。

かなみ拝

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5 Responses to “ フランス&アルザスレポート最終章(笑) ”

  1. FK Says:

    「ガレ・ド・イスト」が何のことか私の知識では理解できなかったのですが、そこからアルザスに向かったとの記述から、ひょっとしてGare de L’estのことかとおもいました。どう書いたってカタカナではフランス語の音になりませんが、近似的に書くと「ガル・ドゥ・レスト」かと思います。「東駅」のことですか? 単語の最後の「e」は弱い「ウ」音、「ド」の直後に母音で始まる単語がそのまま来ることはありえません(この「最初の母音が裸で出ない」原則はフランス語上達の鍵!)。Bon Courage!!!


  2. Kanami Says:

    FKさま、コメントありがとうございます。
    勉強不足なもので申し訳ございません。

    発音のご指摘を頂いて、改めてフランス語とは難しいなと思いました。ただ、FKさまの様に詳細に教えて頂ける事に、とても感謝しています。

    まだまだ、未熟者ですが少しずつでも日々勉強していこうと思います。
    本当にありがとうございます。

    かなみ拝


  3. FK Says:

    かなみ様
     通りがかりの者のコメントに丁重にご対応くださりありがとうございます。
     ところで、日本語のカナ標記のルールは一般に「en」を「アン」と書くことになっていますが、これには私は賛成していません。Genreはジャンル、Jean Gabinはジャン・ギャバン、Saint-German-en-layeはサンジェンルマンアンレと書くことになっています。ところが、よーく耳を傾けて聞くと、「en」のあまり口を開けない音は日本人には「オン」、強いて言えば「ン」も鼻に抜けるだけなので「オ」に聞こえます。近時的にはジョン・ギャバン、ジョンル、サンジェルマンオンレの方が圧倒的に近い。フランス語の鼻濁音の中で一番口を開けずに鼻に逃がすだけの音です。
     その意味で、Gentilを敢えて「ジャンティ」とせず、日本語の慣例ルールにそむいて、響きから「ジョンティ」とカナ表記された貴店の方針に、以前からすごく感心していました。「ジョンティ」と言えば絶対通じるはず!
     数年前までGare de l’EstからStrasbourgまでは4~5時間かかりました。隔世の感ですね。


  4. タルト・フランベ Says:

    FK Saysさま

    身に余るお言葉、痛み入ります。

    当店の「ジョンティ」の標記につきましては、オープン間もなくも皆様より沢山のお言葉を頂戴致しました。ただ、私としては、どうしても、「ジャン」ではなく「ジョン」に聞こえ、また、アルザスワインの「Gentil」にしましても「ジョン」の方が柔らかみがあり、そちらの発音の方がお客様にお伝えしやすいとの事からあえて「ジョン」にさせて頂きました。
    今後ともご指導、御鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

    オーナー拝


  5. かなみ Says:

    FKさま、ありがとうございます。

    フランス語の発音は面白いですね。なんと言えば良いか分かりませんが、フランス語は難しいイメージしかなくて、調理用語はちょっとは知っていてもなかなか馴染めませんでした。

    でも、少しでも会話できるようになれたら楽しいだろうなと、今回のフランス行きで思いました。

    かなみ


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